意外に盲点(?!)
CD制作の最後の工程、“包装”。
ディスカバリーでは、お客様の好みや用途に合わせて
3種類のパッケージをご用意しております。
1.キャラメル包装
→ピタッとキレイに包装されていて、ひもをスルッと引き開封するタイプです。最も一般的な包装で、タバコの包み方と同じものです。
2.シュリンク包装
→フィルムを加熱して収縮させて製品を包むタイプで、海外版など
でよく見る包装です。カップラーメンなどもそうです。
3. OPP袋包装
→開け口にのりが付いていて、何度でも開閉が可能なビニールの袋です。ライブ会場などで、サインをした後にまた包むことができ、とっても便利!
以上の3タイプの包装ですが、
それによってCDの印象が変わってしまうことも。
気持ちのいっぱい詰まったCD制作、
最後の最後までこだわりたいですよね。
そーいえば、自分の好きなあのアーティストのCDは
どんな包装だったっけ!?
同じアーティストでもタイトルによって変わっていたりするかも。
もう一度じっくり考えてみるのもいいかも知れません。
〈お問い合わせ〉
東京:03-5779-3445/tokyo@discoveryfirm.com
札幌:011-623-6662/media@discoveryfirm.com
名古屋:052-938-8990/nagoya@discoveryfirm.com
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