| 1991.01 |
- フランスで、世界初の電子楽器「オンド・マルトノ」等の貴重な楽器の収集開始。
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| .06 |
- 初のサウンドライブラリー、「オンド・マルトノ」と「ハーディー・ガーディー」を発売。
(AKAI・ROLAND・KORG・ENSONIQのフォーマット/フロッピーディスク)
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| 1992.06 |
- 電話回線を介して楽曲データを配信する《通信カラオケ》用の音源を制作開始。
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| 1996.04 |
- DISCOVERY FIRM USAを設立[米国・ロサンゼルス]
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| .12 |
- サウンドライブラリーの紹介と通信販売を兼ねた初めてのWEBサイトを開設(日本語・英語版)。
《ネオ・グルーヴ・シリーズ》が米国のサウンド専門誌『KEYBOARD』で《5つ星》評価を獲得。
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| 1997.01 |
- 世界最大の音楽見本市《NAMM SHOW(ロサンゼルス)》へ初出展。
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| .03 |
- 欧州最大の音楽見本市《MUSIK MESSE(ドイツ・フランクフルト)》へ初出展。
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| .10 |
- 日本最大の音楽見本市《楽器フェア(東京・隔年開催)》へ初出展。
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| .03 |
- 米国最大の電子楽器メーカーKURZWEILと共同開発したサウンドライブラリーを世界発売。
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| .05 |
- 通信カラオケ各社が参入するNTT DOCOMO《iモード》用のコンテンツ制作を開始。
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| .07 |
- 資本金を1,000万円から3,040万円に増資し、札幌市中央区に本社を移転。
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| 2002.03 |
- ブラジル・フォルタレーザにて民族楽器などを含むサウンド収録をおこなう。
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| .07 |
- モバイル型情報端末用コンテンツに関する《札幌市産官学共同研究開発チャレンジ事業》の認定を受ける。
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| .10 |
- 北海道の音楽見本市《MIX2002(札幌市)》へ出展。
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| 2003.01 |
- サウンドライブラリーのWEB購入者に対し、配送料を全世界無料にする。
- タイの楽器をサウンドと映像で網羅したライブラリー「アメージング・タイランド」発売。
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| .09 |
- 通信カラオケ用音源制作からモバイル型情報端末用コンテンツ(着信メロディー等)制作へ主力移行。
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| .02 |
- リニューアル発売した「ザ・レジェンド・オブ・チャイナ」が、豪州のサウンド専門WEBサイト『REASON
FREAKS』により、世界で4タイトル目となる満点評価を受ける(「シャミセン」「アルマ・フラメンコ」も高評価)。同作品は、米国のコンピュータ誌『MAC
HOME MAGAZINE』でも最高評価を獲得。
- 東京オフィスを設置[東京都渋谷区円山町]
- 資本金を3,040万円から5,000万円に増資。
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| .11 |
- ディスカバリー・グループ本部、新社屋完成[札幌市中央区円山]
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| .08 |
- ディスカバリーファーム、創立15周年を迎える。
- ラジオ番組「ディスカバリー・ミュージック・ドットジェイピー」放送開始[FMアップル・毎週土曜日16:00]
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| .09 |
- サウンドのダウンロードサイト「ディスカバリー・ダウンローダー」サービス開始。
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| .11 |
- 「エイジアンブルー東京」をオープン[東京都世田谷区・三宿]
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| 2006.01 |
- ロシア・トゥバ共和国で収録したサンプリング素材集「トゥバ:ホーメイ」を世界発売。
- DVD写真集「知床・音楽紀行」を発売。
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| .02 |
- タイムドメインスピーカー「ボザール マーティ101」の販売代理店となり、WEBサイトBauXar.comを開設。
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| .04 |
- インド・ダラムマサラのチベット亡命政府地区にて、サウンド収録をおこなう。
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| .05 |
- 音楽家・久保田麻琴氏の監修によるサンプリング素材集「インドネシア・ザ・マジック」 、世界的人気を博したタイトルの続編「8ビット・ファミリー2」を発売。
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| .06 |
- 株式会社ディスカバリークリエイティブの業務を株式会社ディスカバリーファームに移管。これにより、新たにエンターテインメントプロダクツとキャラクタープロダクツがDFの業務内容に加わる。
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| .12 |
- 2006年4月に収録したサンプリング素材集「アイ・ラブ・チベット」を発売。
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| .07 |
- 相良光紀をMCに、インターネットテレビ放送「ランシング・ノート」をコミュニティーラジオ局・FMアップルにて開始。
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| .09 |
- 音楽家・久保田麻琴氏の監修によるサンプリング素材集「インディア・サプライズ」を発売。
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